沿革

会社沿革


1992年9月
電子安定器、工程管理システム、BS電波強度計を主業務として、東京都港区芝2丁目に日本バラスト株式会社発足。
1993年5月
台湾省台北市に亜東電子安定器股份有限公司を設立。
1994年6月
LPGガスボンベ検査システム開発。
___12月
神奈川県横浜市戸塚区品濃町に移転。
1995年1月
UHF/VHF電波強度計AL-101発売。
___10月
オートマチックオイル自動交換システム開発。
1996年7月
デジタル衛星JC-SAT3号対応レベルメーターAL-09発売。
1998年3月
防虫蛍光灯“虫よらーず”発売。
2002年3月
神奈川県横浜市戸塚区前田町に移転。
2004年6月
地上デジタル電波強度計HLSD-400、衛星デジタル電波強度計 AL-450Dを発売
2008年3月
地上・衛星デジタル電波強度計 DSA-100を発売
2010年1月
NTTフレッツテレビ回線用測定器RFチェッカを発売
____3月
地上・衛星デジタル電波強度計DSA-200を発売
2012年6月
RFチェッカ2 開発
2013年10月
制御機器事業部設立
2013年11月
センサータテクノロジーズ製品取り扱い開始
2013年12月
空調関連事業部・設備装置事業部・ゴルフ関連事業部設立

私たちのビジョン



良し悪しに関わらず、あらゆる分野においてグローバル化の波が押し寄せています。
この地球、世界はますます狭くなってきています。従来のわが町、わが地域、わが国という意識だけでは生きていけない時代に突入しました。日本の経済構造も変化し、我々だけが持っていたその高い技術と品質管理によって、安価で最高の品質を持つ日本製品が世界を席巻した時代は終わりを告げようとしています。
部品調達、生産、販売とあらゆる分野で世界の国々を視野にいれ、世界中の国々と公平で対等な競争に勝てるような企業になっていきたいと考えます。